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子供のお菓子

毎日更新が続いています。いつまでネタが続くか書き続けられるか?自分でも楽しみです。

さてこちらに来てびっくりしたことの一つにお菓子ネタがあります。
この辺りの習慣か?田舎の習慣か?は解りませんが、みなさんが子供にお菓子をくれるということです。

都会にいた頃は、やはりプライバシーがはっきりしていたので、たまにもらう時でも「こんなの上げたらお母さんに怒られるかな?」なんて言いながら、子供にお菓子をくれる人もいたのですが、ここでは子供とうろつく度に通りすがりの人も、とにかく子供を見るとお菓子をいただきます。
これは大げさかもしれませんが、とにかく買わなくてもうちにはかなりのお菓子がやってきます。

それだけ田舎では子供を可愛がってくれているのでしょう。子供の数も少ないですしね。

これだけもらったお菓子、うちではどうしているかというと・・・
頂いたその場では子供も喜びますし、少しはいただきます。
しかし・・・とにかく頂く量が多いのです。
なので申し訳ないのですが、いっぱいいただいた時はペットのおやつになります。ごめんなさい。

でも・・・このお菓子ショックなことに・・・
犬は何でも結構食べます。
でも・・・猫も食べない時があるのです。鶏も・・・あまり喜ばないなあ。

うちでも完全にそういうおやつを食べない訳ではありません。
せっかく頂いたお菓子ですし、くれた方に感謝してやはり少しは頂きたいのです。

なのでたまに何もない時頂いたおやつを出してきて子供と食べる時があります。
私もその時、一緒につまんだりします。(私は毎日ほとんど自分で料理したものを食べています。)

するとまず驚くのが、その香料!
とくに苺味なんて強烈ですね。

そしてその味の濃いこと!。
市販のものは食べた後、喉が渇きます。うちもご飯が進むようおかずにはしっかり味をつけますがそんなことはないのです。

特に10円、20円駄菓子の裏を見ると添加物のすごいこと。
食べものではない・・・これは。

近頃は、おやつを食べすぎてご飯を食べられなくなる子もいます。
確かにその味に慣れるとその旨みはとても美味しく感じられ、食べる時は心も躍るかもしれません。
これにコーラとか飲んで育っていく子に私は警笛を発したいです。
これは本当にやばいと思います。

こういう子供たちがこれから大きくなっていくにつれ、生活習慣病などが激増していくのではないでしょうか?

今子育て中のお母さんたちに私は言いたい。
子供に手作りの出汁の利いた食事を出してあげてください。
帰る味を持っている子は、救われると思います。

お菓子の強烈な味の魔力に引き込まれると子供は味覚を失うと思います。
お菓子はほどほどに、ね。


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冷蔵庫

実はこの冬、実験的に冷蔵庫の電気を止めています。別にある冷凍庫のみ動いています。

元々あまり冷蔵庫に入れておくようなものを大して買わない我が家なのでこの大きさは無駄だなあと前から思っていたのです。(当時何も考えず新婚で買ったから450リットルくらいの物です。)

夏場でも冷蔵庫に入っているものと言えば、豆腐、豆乳、揚げ、ビール、常備菜、ところてん、麦茶、こういったものが多いでしょうか。
何せ冷蔵庫はがらがらなのです。
野菜室には野菜が入らず、小麦粉や黒砂糖など。蟻除けに入っています。

冬は冷蔵庫がなくても腐るようなものは、そんなにないので一昨年あたりから、冬は電気を止めています。
今年も冷蔵庫が止まってもう3ヶ月くらいなるでしょうか。

そしてスーパーへ行っても買いたいけど冷蔵庫がなくて諦めたもの。(スーパーまで車で15分、自給暮らしと言えどもお世話になっています。)
豆乳、豆腐など。

ということは、家の周りにあるものや魚(結構いただくので冷凍してあります新巻き鮭も今年は1匹分けていただきました。)などが今は食卓に並びます。
たまに買ってきた豆腐はその日に調理。
豆乳はたまーに嗜好品で買って来て子供とおやつ作ったりしますが、今は滅多に買いません。

代わりに常備置いてあるものは乾物です。
春雨、豆、ゴマ、切干大根、高野豆腐、パスタ、小麦など。
家の周りで作れるものは作り、無理なものはスーパーで買います。
魚の干物をもっと作りたいですね。

冷蔵庫を止めると電気代はもちろん食費も安くなりました。
いつまで冷蔵庫なしで行けるでしょうか?

長女の風呂沸かし

今まで私がやっていたのですが、今シーズンから長女に風呂沸かし当番を任せました。うちは天日温水器が付いているので夏は沸かさなくてもいいので、大体5月くらいまででしょうか。

とにかく子供にも働いてもらわなくては、私も1人で大変なのでした。
本人は嫌だと感じるところもあるでしょうが、火を熾すということは何かとそこに工夫も見出せると思うのです。
そして責任も。私がやらないと風呂が沸かないと言う気持ちも大事だと思います。ということでそろそろ姉ちゃんにやってもらうことにしました。

最初の頃は火に勢いが出るまでの要領が解らず、チョロチョロついては団扇で扇いでは消しの繰り返しでもう30分とか・・・。

私も「そうっと、そうっとね。」なんて優しく言っていたのですが・・・
そのうちに・・・
「最初は優しくそうっと見守らなきゃ駄目なのよ!赤ちゃんを扱うように優しくしなさい!子育てとおんなじよ!」と怒り出す始末。
あれ???言ってることと遣ってることが違うな????
時にはそういう時もあるのよ、世の中臨機応変が肝心よ・・・・と思いながら子供を怒鳴る母なのでした。

最初は言われたことを嫌々ながらにのらりくらりとやることもあったのですが(さすがに毎日になるとそうでしょう)、山から帰ってきたお父さんがお風呂が沸いていないと怒るので、さすがに長女も必死になってきました。
近頃は任せといても風呂場を行ったり来たりして薪を足して「今日は沸いた、お風呂が沸くとホッとする」と責任を果たせるようになって来ました。
少し家の助けになってきました。ありがたいです。

次女に後を任せられるようになるまでは貴方の当番よ、しっかり頑張るのよと言いつつ・・・母は火がすぐ熾きるよう今日も乾いた薪を置いておくのでした。

自然

今日はえんどうの支柱の準備をお父さんと。
長女は学校でスキーに連れて行ってくれました。小規模校ならではの自己負担なしで毎年2回(1回は小規模校連携のわんぱく学校です。)も滑りに行っています。
何せ全校生徒11人ですから、本当に至れりつくせりで何から何までさせていただけます。本人大変な時もあるでしょうが、何事も経験ですね。

さてお題目の自然なる言葉ですが、正にうちはどんどこ自然が入り込んできます。
畑仕事で家には土がいっぱい入ってくる、家の周りも土なので人の出入りとともにどんどん入ってきます。囲炉裏では灰だらけ、家も築100年以上経っていますので、埃も飛び交います。
おまけに中性洗剤は使いません。なので着てる服も薄汚れています。洗剤の威力は本当にすごいと思います。
そんなこんなでうちははっきり言って汚いのです。

では綺麗とは何か?
私が考えた所に寄りますとそれは不自然、自然ではないと言うことだと思います。
とにかく何事も自然にと考えますと自然と言うのは常に様変わりしていきます。そのままの状態では決して継続してくれないです。

家の中に火や土と言う自然の物が入ってきますとすごい勢いで家は汚れます。

子供も私は自然だと思います!整列された状態を破壊してくれる。これは自然ですね。かなりの大自然です。てごわいです。
そして一般的に世間の人は掃除と言う行為で自然を遠ざけ、秩序を保ちます。今の現代人が考える秩序です。
可愛いと言われる今のアイドルの顔も私から見たら自然離れしてるように見えます。(昔よく言われた火星人の顔に近い人もいたりして・・・。)

今の雑誌とかを本屋で立ち読みしますと、すごい素敵な田舎暮らしをしている人とか見て憧れますけど、百姓ではとうていそんなの無理!(掃除をする時間も世間一般より少ないと思います。これは言い訳か?)

そうか!と言うことは・・・百姓なる私自身が自然な訳ですね。と自分で納得の今日でした。お粗末、お粗末。

放し飼い

近頃毎日更新で乗っている私。というかこの時期暇なのですけど・・・。

さて私たちがこちらに来た当初平飼い養鶏をやるということで鶏小屋を2棟建てて(お父さん苦労しました)、養鶏を始めたのですが、今は辞めてしまいました。(なぜかと言うのはまた後日に書きます。)
一時は200羽近くまでいて、卵の評判もよかったのですが、今残るは3羽のみ・・・。

養鶏を辞めるに至って羽数は20羽くらいでも丁度良いかなと減らしていったのですが、やはり手間はかかります。
まず餌をどうするかという問題がやってきます。市販の鶏餌はあげたくないし、取り寄せるのも結構車であちこち行って大変なのでした。
卵を売っているときは、余ったり割れたりした卵を我が家で食べていたのですが、数が減って卵を産まなくなると、さすがに買ってまで他の卵を食べる気になれず、以来卵は食べていませんでした。

そんな折、知り合いから若鶏を3羽譲っていただきました。最初は小屋に入れて餌を毎日上げていたのですが、やはりカロリーが低いためでしょう産まないのです。

横着な私は嫌になって放し飼いをすることにしました。
要するに小屋から出して勝手にさせといたのです。
何分うちはお隣さんがいますのでそちらに行く心配があったのですが、鶏も調教次第だと言うことが解りました。厳しく躾けたおかげで家の前をうろついていてくれてます。

こうなったらもう餌いらず、楽になりました。何を食べているかはというと、その辺の草や落ちてる米など他に虫といったところでしょうか。たまに残飯をばら撒きます。
そしたら近頃卵を産み出したではありませんか。
しかもとっても黄色色でぷっくり盛り上がったとっても健康そうな卵を!
何にもしていないのにです!これは正にお宝。子供たちも喜んで卵見に行ってくると産卵箱を覗きにまめに行って、あったらホットケーキだドーナツだと話して喜んでいます。

これこそ正にお金をかけない自然養鶏です。今いい感じです。

おすすめ本

りんりんさん、コメントありがとうございます。
私が始めて図書館にリクエストして読んだ本です。
「折れない心の育て方」斉藤孝著

この作者は声に出して読む日本語で有名ですが、以前から身体論なるものを説いていて昔の日本の人身体の使い方は腹が据わるようになっていた。みたいなことを言っているのですが、身体派の私としては多いに頷けるのです。(詳しくは何冊か読んでみてね)

そんな作者が書いた上記の本は読みやすくて若者にもお勧めです。

簡単に紹介しますと、
今の若者は嫌な人間関係をすぐリセットすることで解消する、メールで話しする今の若者。飲み会には出てこない若者。
昔はというと・・・簡単にリセットできない時代、縁という言葉を大事にしていた。
嫌な人間関係も腐れ縁ということで諦めて受け入れていた。
どうしたら今の時代の人に耐性ができるか?
縁、コミュニテイー、アイデンテイーの確立、などなど。
この本を読んでいくと、私たちが今住んでいるこういう農村でこそ、心のタフな人が育っていくと思いました。

簡単すぎる紹介ですが、りんりんさんぜひ読んでみてね。

薪割り

最近の私の仕事の中に薪割りがあります。
今台所リフォーム中なのでガスが通っていない状況です。なので毎日薪で調理しています。お風呂も薪なのですが、こちらの風呂焚き当番は近頃長女に任せました。これだけでもかなり助かっています。

調理に使うと結構すぐに薪がなくなります。
みかん箱より大きいコンテナに大体2箱が薪割りの目標なのですが、これだけ作るのに30分はかかります。結構良い汗かきます。

これを3日に1回は最近してるかなあ。今は薪がいただいた間伐のヒノキを使っているので固くて固くて割るのが一苦労なのですが、割れると気持ち良い。
私は一体なぜここまでしているのだろう?と思う時もありますが、疑問に思っていても割れたら何故かスカッ!とします。
昔の生活って生活の中で考えながら仕事をするから上手く行くと楽しくなってくるのです。今は全てをお金で買ってしまうのでお金がないと辛いですね。

そんな薪割りの最近会得したコツは・・・ちょっと恥ずかしいですが・・・
薪割りは叩いた時にかなりの衝撃が腰に来るのです。
それでずっとやると腰が痛くなるのですけど近頃は思い切って叩く時に四股を踏む状態にします。
すると力も入りやすく結構割れますし腰にも来ません。

しかしこの姿決して後ろからは見られたくないですね・・・。

不動

近頃色々な人に会って話をすると皆一様に同じことを考えているのかなあと感じます。
それは私たちと反対の都会暮らしする人や慣行農法で大型農業をする人であっても同じことをかんじているんだなあと思う時がしばしばあります。
そんなことを思っていたら以下記載の文章に出会いました。文の表現は外国流だからか多少心地悪く感じる箇所もありますが・・・。

いま世界に起きているのは戦争と暴力で
暗いことばかりのように見える

でも、それと同時に、穏やかに静かに、
見えない所で、ほかのことが起きている

内なる変革が起きつつある
より高い光に導かれている人たちがいる

それは沈黙の変革だ
内から外へ
下から上へ

自分の正体をそろそろ明かそう

私は、秘密の、隠れた世界作戦の
組み込みシークレットエージェントだ

スピリチュアルな陰謀がある
私たちには、この惑星のすべての国に潜伏組織がある

私たちのことはテレビでは見ないだろう
新聞にも出てこない
ラジオでも聞かない

かっこよいことはしない
ユニフォームもない
好き勝手なカッコで人種もスタイルもない

私たちのほとんどはこっそりと働いている
世界中のあるゆる国や文化で
隠れて静かに働いている
大きい町小さい町、山々や谷、農地や村々、部族や離れた島々で

通りですれ違っても気づかないだろう
私たちはこっそりやっているから
表には出てこないし
別にだれの手柄になっても関係ない
やることをやるだけだ

ときどき通りでお互いが分かるときがある
そんなときは黙ってうなずいて、誰も分からないようにそのまま行き過ぎる

日中は当たり前の仕事をしているふりをしているが
それは表向きのことで、本当の仕事が始まるのは夜だ

私たちのことを”心の軍隊”と呼ぶ人もいる
心のパワーで新しい世界をゆっくりと造ろうとしているんだ

私たちが情熱をもって喜んで動いているのは
中央司令部からの命令があるからだ
それがスピリチュアル情報局(SIA)だ

私たちは誰も見ていないときに
秘密の愛の爆弾を落す


抱擁
音楽
写真
映画
優しい言葉
微笑み
瞑想と祈り
ダンス
社会活動
ウェブサイト
ブログ
無差別の親切

それぞれが独自の才能で独自のやり方で自分たちを表現する

「この世界の内に望む変化に、あなた自身がなりなさい」
これが私たちの心に留める一番のモットーだ

変革はそうすることのみ可能なことを知っている
私たちには海をすべて合わせたくらいのパワーがあることを
静かに心から知っている

私たちの仕事はゆっくりと慎重だ
山を造るように
ちょっと見ても分からないだろう
でも、そうやって、これから数世紀の内には
大陸プレートさえも動かすだろう

愛は21世紀の宗教だ

別に高い教育などなくてもいい
特別な知識がなくても理解できる

それは、心の知性から来て
人類すべての、時間を超越した進化の動悸の内に
埋め込まれている

この世界に望む変化にあなた自身がなる
あなた以外にそれをやる人はいない

私たちはいま募集中だ
あなたも私たちに参加するかもしれない
もうそうしているかも・・
誰でも歓迎だ・・
ドアは開いている・・
http://jp.youtube.com/watch?v=lRRY8F_Bqmo

以上です。ウェブサイトはまだ重くて見てはいませんが、近頃私の意識するのは不動。
動かないのではないですよ。ただいつも腹に気を落としてモクモクと毎日できることをやる。
なるべく車で動き回る範囲を少なくして、あまりに加工されすぎた食べものを食べないようにして自分の気を乱さないよう生活していきたいと思います。
私は現在山での暮らしを望んでしておりますが、私の暮らしが絶対正しいということではないこと。
それは私が望んだ私の正解。正解を生きている最中。
みんなが自分の中にしっかりした正解を得ようと必死になって頑張っている人が増えてきていることを感じます。


女の命は台所

やっとやっとお父さんが重たい腰を上げ台所のリフォームに取り掛かれました。
しかし築100年以上経つ私たちがお借りしているお家、一体どうなることやら?果してまともに機能する台所になるのか?全く未知の世界です。
(いずれ写真を載せたいですが、何せパソコンに弱い私)

台所が整うと私の仕事もかなり楽になります。
今までは台所も使い勝手が悪く困難を強いられました。その中で得れたことも多いのでしょうが、正直もうご勘弁。
ゴキブリやネズミがいっぱいで衛生にはほど遠いし、何を置いておいても埃を被りすぐにドロドロ。
とにかく忍の今まででした。

早くお気に入りの道具や器を並べて子供たちと楽しく料理できて、友人が来ても気軽にお茶できるそんなスペースができないものかとワクワクしていますが・・・こういう暮らしではそこにたどり着くまで何せ労働しなければいけません。
まだ大変な時は続きますが、楽しみながら夫婦で意見しながらやって行けたらいいですね。

台所次第で女の人は自由も得れて、楽しみも得れて、より生活にハリが出ます。
やはり女の命は台所。

今年の目標

新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年の目標は何と言ってもお片づけ。
うちはあまり物を買う暮らしはしないのですが、しかし3人も子供がいるとたくさんの物をみなさんにいただきます。そんな物がさすがにいっぱい貯まりに貯まった5年の歳月。
思い切って処分していっています。上げれる物は上げ、どうしようもない物は捨てるのです。

しかしこの捨てるという行為。本当に忍びないです。
物を大切にしたい思いとは裏腹にたくさんの物が出回り、自分もこの大量消費社会の一端なのだなあと感じながら片付けております。
世の中これから良い方向に変わっていけばいいですね。自分も今年からは身辺を綺麗にして今一歩そういう方向へ進んで行こうと思います。

あともうひとつの目標は癒しです。
3人の子育てに追われ、田畑に追われて少々疲れた自分の心身共にリフレッシュを目指しております。

そうそうそれと台所リフォーム、この雪の中お父さんがやっと重い腰を上げ、とりあえず解体に取り組んでおります。これもお楽しみです。

ということで私の今年の目標は一括すると清掃です。どうぞよろしくお願いいたします。
プロフィール

ゆっこ母さん

Author:ゆっこ母さん
最近迷惑コメントが多いので、一度目を通してから公開します。
すぐに公開されませんが、どしどしコメントお待ちしています。

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